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会員誌『ジャーナル』は会員の皆様に年6回お送りしています。

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ジャーナルVol.75【特集 FOOD BANK “もったいない”食品を活用する新たな試み】

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【特集 FOOD BANK “もったいない”食品を活用する新たな試み】

  • 廃棄される食材や食品を生かす小・中規模の試みが行われています。また、最近では、大手企業も対策に乗り出すように。廃棄物処理のコストを削減すると共にCSR(企業の社会的責任)活動の一つとしても注目されています。食の“もったいない”を解決する取り組みを紹介します。

【厨房修業1日体験レポート】

  • 会員の方にレストランの厨房に入ってもらい、現場を体験する人気企画。2004年にオープンするやいなや超人気店となった「賛否両論」。コースに必ず組み込まれる椀物に挑戦しました。

【食の扉を開く人】

  • スタッフのやる気を引き出す朝礼を行い、それを一般に公開していることから注目を集めている居酒屋「てっぺん」。創業者の大嶋啓介さんにお話を伺いました。

【フードコーディネーター必携アドレス帳】

  • お仕事に役立つアドレス帳を掲載。毎号、テーマを変えて連載。
  • 「エスニック食材仕入先リスト」を紹介。

【FCAJニュース】

  • 1月25日に開催された「仙台研修会」、1月31日~2月8日に開催された「テーブルウエアフェスティバル2009」の模様をレポートしました。3級認定校の紹介は、宮城県の「宮城調理製菓専門学校」と東京都の「武蔵野調理師専門学校」です。

【これだけは知っておきたい!食の用語再チェック】

  • 「エスニック料理・東南アジア」編
    「タイ料理」「インドネシア料理」などを解説。

【食のイベントカレンダー】

  • 食のイベントやカルチャー情報を紹介。今回は4~5月分を掲載。

【アシェット・キャンバス・レイアウト実践編】

  • シェフ直伝・盛りつけのテクニックとして、毎号さまざまなシェフに登場いただいています。
  • 手頃な価格で親しみやすい昼の弁当仕立てを用意している「京料理 百味尊光仙」 厨房を仕切る藤崎氏に、いつものメニューを作っていただきました。

【事務局からのお知らせ】

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