協会活動

協会活動

NPO法人 日本フードコーディネーター協会とは

日本で唯一のフードコーディネーター資格認定制度を
導入し多数のフードコーディネーターを輩出・育成

当協会は、 1994(平成6)年7月の創立から数え、2019年で満25周年を迎え、NPO法人設立の2007(平成19)年4月からは満12年を迎えます。

当協会は日本で唯一のフードコーディネーター資格認定の試験制度を導入しており、3級及び2級・1級の「商品開発」「レストラン・プロデュース」「イベント・メディア」資格試験合格者は全国で約6万人に達しています。資格取得にあたっては協会が実施する資格認定試験の他に学校法人や公的教育機関、民間企業を対象とした認定校制度を設けています。

資格認定制度に伴う試験対策講座の実施、イベント・展示会などへの出展・協賛、研修会・見学会・講演会・交流会等の開催・協賛、「プロ技実践講座」等、会員向けスキルアップ講座の実施、会報誌・メールマガジン・Facebookなどを通しての情報の提供、各種団体・企業等のフードビジネスの事業展開・商品開発等への支援事業、「FC人材BANK」を通して、会員と企業とのマッチングの実施、食育支援事業、食を通しての地域活性化支援などさまざまな事業に取り組んでいます。

正式名称
特定非営利活動法人 日本フードコーディネーター協会
Food Coordinators Association Japan
設立
1994年7月
会員数
個人会員数: 850名
法人会員数: 27社
(2018年3月現在)
資格取得者数
3級: 約62,000名 (試験または認定校にて取得されている方の総数)
2級: 約1,450名
1級: 約80名
(2018年3月現在)
FCAJ 特定非営利活動法人 日本フードコーディネーター協会 Arrow